マスタになった、まぁ、これからちょっとゆっくりすごせるかなぁ。
残っているのは、小説二冊、とJTEST試験だ。そうか、後は大型免許か
2009/07/30
2009/07/19
2009/07/16
2009/07/15
ガンダムを見に行きたい
2009/07/10
2009/07/05
「九大」っては?
福岡へ着いたとき、地下鉄で来る途中で、「箱崎九大前」っているおかしい駅名があった、何でこんなおかしい名前があるのか、箱崎は箱崎だけど、九大は何だ、と思っていたが、気にしていなかった。
で、今日薬屋を探しているところ、駅そばでなんとこんなでかいキャンパスがあった、近づいたら、見ると「九州大学」って。。マジか、旧七つの帝国大学の一、九州大学か、あ、「九大前」もこういうことか、そうか、これさせわからない、だから俺はバカだ。
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九州大学(きゅうしゅうだいがく、英語: Kyushu University)は、福岡県福岡市東区箱崎6-10-1に本部を置く日本の国立大学である。1911年に設置された。大学の略称は九大(きゅうだい)
TBS新剧

今天开演第一集,妈的,总算不是感情剧了
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TBSでは、09年7月スタートの日曜劇場(毎週日曜よる9時から放送)として、作家・城山三郎の代表作の一つで1975年に新潮社から刊行された『官僚たちの夏』(新潮文庫刊)をドラマ化する。
この作品は敗戦後の昭和30年代、高度経済成長期へと向かう日本の通商産業省を舞台に、国家の未来を担う高級官僚たちの政策や人事をめぐる熱い戦いを描き出した城山作品の名作中の名作。
ドラマでは、敗戦国・日本を世界と肩を並べる豊かな国にしたいと使命感に燃えた熱き通産官僚たちの姿を、天下りをしなかった通産事務次官・風越信吾の姿を中心に描き出していく。
当時の通産官僚たちは、まだ国際競争力の無かった自動車や電気製品などの国内産業を高度成長へとどう導いていったのか。海外企業との厳しい競争にさらすのか、保護するのか、などの問題を通して通産省の中で繰り広げられてきた熱き男たちの戦いや、国内産業の生産者たちと重ねてきた努力や成果などを、舞台となる昭和30年代の日本の姿を忠実に再現しながら、これまでにないスケール感でお送りする。
風越信吾役を演じるのは主演の佐藤浩市。風越を取り巻く通産官僚たちに堺雅人、高橋克実、高橋克典、船越英一郎。そして彼ら官僚の前に立ちはだかる大臣・池内信人役に北大路欣也と、豪華俳優陣が顔を揃え、大人の男たちの熱き戦いを見せる。
日本を高度成長期へと導いた熱き男たちの姿から、仕事に対する誇りや、今の不景気打開のヒントがみつかるかもしれない!最近の草食系男子では物足りないという女性にも是非観て貰いたい。
☆主演の佐藤浩市のコメント
今回のドラマは 今のTVドラマ界に、骨のあるドラマを作りたいという強い信念で突進していく、最近ではとてもまれな企画なので、大変やりがいを感じています。共演者の方々は、北大路さん、船越さんをはじめ錚々たる顔ぶれなので、意気軒昂になり、男の子に還れるようなキャストの方々だと思います。このドラマで描かれる「熱く前のめりになっている男たち」というのは、最近話題の草食的な男子とはまったく違うタイプで、暑苦しい男たちの魅力も感じていただけたら、と思います。こういう作品はこれまでの20年間もなかったと思いますし、この後の20年間もないと思います。
☆出 演
佐藤浩市 堺雅人 高橋克実 佐野史郎 西村雅彦 杉本哲太 吹石一恵/ 高橋克典 船越英一郎 / 北大路欣也
☆スタッフ
原 作:『官僚たちの夏』城山三郎著(新潮文庫刊)
脚 本:橋本裕志
監 督:平野俊一、大岡進、松田礼人
制作統括:貴島誠一郎 プロデューサー:伊佐野英樹 真木明
関連URL:http://www.tbs.co.jp/kanryou09/
2009/07/04
東京 お台場 ガンダム
お台場で、何の公園で高さ18メートルの原寸大のガンダムを建てているそう、残念ながら、今度はどうしてもいけない見たい、子供のごろ、TFが放送されていた、そのごろのみんなは「汽车人,变形出发」と聞いたら、ものすごく興奮だった、いまのぼくは、「ガンダム、各機、発進します」と聞いて、同感だ。午後腕時計を買ったとき、2600ポイントをもらった、どこで使うのかな、またガンダム模型を買うのか、今の僕に対し贅沢だね、どうしようかな
博多HAKATA
午後博多に行った、こっちはたぶん福岡の新宿だと思うね、相当にぎやかだった、同僚に粉ミルクを買う事を頼まれて、ホテル付近は何もないみたい、マツモトキヨシは大きいのでたぶんミルクを売ってるとおもたっら、博多に行くことにした、だって。。。地図を持ってないのは大失敗だった、足は棒になっても、まさかマツモトキヨシを見つけれなかった、ようやく薬やを見つけて、とりあえず俺自分がほしかった目薬を買う。。。。。どうせい自分優先だね
ドライアイは苦しいね、こんなバカな仕事をしている
西鉄、福岡
おもしろいね、こっちの西鉄。今の日本で、こんな古い鉄道は珍しいね、自動改札口さえなく、駅員が清算してくれる。深夜になると、終点以外の駅員もいなくなった、この場合、駅は自由に入れて、降りるとき車掌または終点の駅員さんに「僕はどこどこから乗りました」を言って、清算してくれる、切符を買うことがない。。。こりゃこりゃ、小津安二郎さんの世界じゃないか、ほんとうに好きだなぁ、こんな鉄道。おとといに三人の知り合いは「和白」と言うところにある「大連酒家」でよく喰った、深夜まで俺は一人で帰って、彼らはあそこでとまってしまった。深夜12時の駅では、一人にもいなかった、静かで、涼しくて、映画見たかった。知り合いは「これは本当の日本だ」と言って、こんなけしきをみて、俺もそうと思った、好き好き、ゆうっくり生活できる福岡

